プレス・ブリーフィング(報告)

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実施日 : 2015年10月14日

動画報告:「中央アジアと日本との関係」河東哲夫 元・在ウズベキスタン・タジキスタン特命全権大使、ウェブサイト「Japan and World Trends」 代表

投稿日 : 2015年10月19日

安倍総理の『地球儀を俯瞰する外交』。10月下旬には、いよいよ中露米の思惑がせめぎあい、南からはタリバン、ISISの攻勢に脅かされる中央アジア全5カ国への訪問が検討されています。日本はこれまでこの地域諸国との関係を増進してきましたが、今回の総理歴訪は政治的・経済的にどのような意味を持つのか。

 

FPCJでは、2004年「中央アジア+日本」外相フォーラム立ち上げにも携わった、元・在ウズベキスタン・タジキスタン特命全権大使の河東哲夫氏(ウェブサイト「Japan and World Trends」 代表)をお招きし、「中央アジアと日本との関係」についてお話しを伺いました。

 

ブリーフィングには、米国、中国、カザフスタン等のメディアの記者8名、駐日大使館員11名を含む計19名が参加しました。

 

 

 

[配布資料]

中央アジアと日本との関係

 

[ブリーファー]
河東哲夫 元・在ウズベキスタン・タジキスタン特命全権大使、ウェブサイト「Japan and World Trends」 代表

 

 

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