横浜市は、2012年6月20日(水)~22日(金)にブラジル・リオデジャネイロで開催された「リオ+20(国連持続可能な開発会議)」において、現地で「環境未来都市・横浜」を紹介するプロモーション活動を行いました。 21日(木)には、メイン会場で行われた日本政府主催のオフィシャル・サイドイベント「Future Cities We Want」で、自治体として唯一のスピーチを行い、横浜市が取り組む持続可能なまちづくりの特徴について紹介しました。また、13日(水)から24日(日)までイベント会場に設置した日本パビリオン内に横浜市のブースを設け、「環境未来都市・横浜」として、環境に配慮しながら超高齢社会に対応し、経済を発展させ、市民の皆様がいきいきと幸せに暮らせるという横浜が目指す都市の姿をアピールしました。