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実施日 : 2017年03月09日

東京電力福島第一原発事故から6年、見えてきた福島県民の健康状態

投稿日 : 2017年02月17日

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東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所事故の発生から、間もなく6年が経とうとしています。

 

FPCJでは、昨年に引き続き、原発事故発生3ヵ月後の2011年6月から継続して「福島県民健康調査」を行っている福島県立医科大学の関係者をお招きし、甲状腺検査の結果のほか、県民の健康状態や心の問題などについて、調査結果に基づいてご説明頂きます。奮ってご参加ください。

 

 

ブリーファー: 谷川攻一・福島県立医科大学副理事長
           大津留晶・放射線医学県民健康管理センター甲状腺検査部門長
           大平哲也・放射線医学県民健康管理センター健康調査支援部門長

日時: 2017年3月9日(木) 14:00~15:30

場所: FPCJ会見室(日本プレスセンタービル6階)

言語: 日本語(英語の逐次通訳付き)

 

※外国プレス以外に、在京大使館員およびFPCJ賛助会員の方もオブザーバーとしてご出席いただけます(無料)。

※駐車場がありませんので、お車でご来場の際には、近隣の有料駐車場をご利用下さい。

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